てぃーだブログ › One love

時間があれば、、、

2012年05月08日

Posted by ryu at 09:07 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )

皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか?

晴れ間の続いたGWなんてあまり記憶にございません。アップ

とても気持ち良かったです。このまま夏に突入ですな。

最近、仕事で時間的余裕ができたので久々に読書を始めようかとおもっています。その昔沖縄に来る前は、電車通勤などというものがありましたので、読書する時間がたっぷりあったのですが、沖縄に来てからというもの、読書する時間がつくれなくて、まったく読書から、はなれていました。

PCもなく、携帯もなかった僕たちの若いころは、読書するしかなかったというのもありますが、今の子供たちは、暇があれば携帯いじったり、ネットやるので読書することが少なくなったでしょうね。

読書の効用はいろいろありますが、道にまよったとき。人生に悩んでいるときに一筋の光をおたえてくれるものです。
娯楽小説は別として、、、。

そんな、手を差し伸べてくれるような本は、何度も何度も読んだりします。

こんなことを今の子供に言ってもまったく聞く耳もたず、、、です。嘆かわしいというよりは、かわいそうです。

人は人生の書をもつほうがより豊かに過ごせるような気がします。本を読んでいると自分と同じ考えを持っていたりすると感激したりしますね。そうそう、、あ~この作家も同じこと考えていたんだ。、、、とかね。

しばらくはこの読書時間続きそうです。

そうそうこの間ビールの児童販売機みつけました。いまどきビールの自動販売機は珍しい気がしますがいかがでしょうか。



さすがオリオンビールです。

そういえば、きょうはゴーヤの日ですね。ゴーヤ安くであるかなぁ、、、、。ニコニコ

天気いいですね

2012年04月10日

Posted by ryu at 10:45 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
最近、天気いい日が続いて気持ちいいですね、、。

でも、今くらいがちょうどいいですね。これがそのうちあの熱い熱い夏になっていくかと思うとほんの少し気が重いですヒミツ

冷たい風と素敵な太陽、、、、これが一番のコンビですね。ニコニコ



さて、現代日本のワーキングプアを感じているおじさんですが、、よーく考えてみるに自分の子供は大丈夫かと心配ですガ-ン

とりあえず大学という選択肢は時代とともに通用しなくなっているのは事実ですが、、大学をでないと採用資格にもならないのも現実です。

新聞みても契約社員、パートとかかれているのが多いですね、、ちょっと怖い感じします。

自分なんかが高校出るときとか、正職が当たり前の時代だったし、ましてやアルバイトの面接で落ちたことなんかなかったもんなぁ、、。アルバイトなんか早い者勝ちだっような気がします。

いつも子供には現状を話していますが、どうやらそれが面白くないらしく、あんまり話もききません、、。

いつの時代もおやのいうことはうるさいものなのでしょうね、、。

でもでも時代は大きく蛇行しています。子供を自活させることができるかどうか、、。

私、いつも思うんですけど、子供を学校歩かせて卒業させるのがおやの責任ではないです。ここで勘違いしてる親御さんたくさんいます。眠っzzz

学校は関係ないです。こどもが一人で自活できるようにするのが親の務めです。おすまし

みなさんがんばりましょうね、、。今の子供に夢を与えてあげることができるんだろうか、、。ヒミツ

夢と現実、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。

草食系、、、、、、。

2012年04月08日

Posted by ryu at 19:34 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
草食系って言葉をきいたのは、何時ごろだろう、たぶん一年くらい前か、もしかしたらもう少し前かもしれない。

草食系と肉食系、ほんっと上手く言ったもんだと思う。

草食系の男子が増えているらしい、、それが晩婚化に一役かってるらしい。草食系の男なんておじさんの頃にもいたが、あくまで少数だったな。くらすで5~6人くらいか。

それがいまでは半分以上が草食系らしい。

信じられますか?お父さんたち。草食系って、、、、ガ-ン

おれが全部代わりに食ってやるよって感じだなラブ

男が草食で女が肉食系、、、びっくり!

こんな時代になったんですね、、。

なんでだろムカッ

みんな草食になればいい、、滅びてしまえこんな日本!!!!うわーん



おじさんは怒ってるぞ!!!ムカッ

この間訪ねてきたいとこの30代の野郎もまさに草食系の王道を行ってたな。

彼女なんかいそうになかったし、、話しててもずっとあくびしてたし、、。

那覇まで送る間中一言もしゃべらんかったし、、

あっ、それは草食とは関係ないかガ-ン

どうでもいいけど今の若者!草食で礼儀しらず!!!!ムカッ

おじさんはさらに怒っているのだ!!!!!ムカッ

ワーキング プア

2012年04月04日

Posted by ryu at 16:32 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
 4月となりました。

世間では新年度としてスタートが始まり、忙しい人は忙しい、、。関係ない人は関係ない、、。

そんな4月ではないでしょうか、。

最近6年前位にNHKで特集していたワーキング プアという本をマンガ倉庫で100円で見つけて読んでいます。

6年前のことですが、身に詰まる思いです。おきなわでは家族関係がまだしっかりしているせいか、若年者の失業率が高くても実際問題として、路上生活している人間をそれほど多くみかけることがありません。

大学を卒業しても正職員になることなく非正規雇用者として生活ているうちに年齢を重ねいつのまにか正規雇用しゃとしては採用されず、低所得者としての道を歩み始める人々、、。その数か急増しているとのこと。、、3人に一人が非正規雇用者、、それが6年前のこと。いまではいったいどうなっていることやら。

大学をでても就職難で正職員になれずアルバイトの道にはいる若者たち、、。

気が付くと30台も半ば、前にもいけず、後戻りもかなわない人生におちてゆく。

いつの間に世の中はこんな風になってしまったんだろう。私たちの親の世代とは明らかに変わってしまいました。

しんぶんを見てもニートとなった息子に暴力を振るわれ、あげくには殺されてしまう年老いた親たち、、。

ニートにしてしまった責任の一端は親にあるとはいえ、悲しい現実です。

内地にいる30台のいとこの子供が観光がてら沖縄に遊びにきたので一緒に酒を飲みました。

内地の田舎にいるのですが、、。大学でてから非正規雇用で8年間働きいまもアルバイトということです。

実家は田舎の大きな家で生活にも余裕のある家です。会って話してみましたが、、、、、

活気がないというか、ガツガツしてないというか、生活に対して緊張感もない、、、。

これが今の若者気質といえばそうなのか、、、。いつの時代にも若者は年配者から批判されますが、それとはどうも違うような、、なにか淀んだような活気のなさに、、ことばもでませんでした。

人生にはそれぞれが責任を持たねばなりません。

この若者もこの先の人生に責任をもたねばなりません。親が元気なうちはいいが、おやが死んだとき、自分の生活をじぶんでたちあげているのか、、、、

そう願うばかりです。

夜の海で、、

2012年03月20日

Posted by ryu at 00:11 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
今日の夜、久しぶりに夜の海に行きました。

月もなく、うす曇の夜だったけど曇り、久しぶりのよるの海はとても静かで気持ちよかった。ニコニコ

少し冷たい風が吹いていました。

水平線と空の境目がぼんやりしていて、遠くに、灯台の光がいくつもチラチラとかがやいてました。キラキラ 

ビールは飲めなかったけど、、またいってみたい。おすまし

死ぬということ、、。

2012年03月14日

Posted by ryu at 21:12 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )

人間は、生き、そして死ぬ。

ビューテフルの映画で僕が学んだこと、、。

人間が生き、そして死ぬことは知っていた。、、誰でも知っていることだろう、。

でも、それを、再認識できるかどうかはとても重要な事だ。

知識として知っている、、ということと、:知っている:ということは全然違う。

そして、私は、いま死というものに出会っている。

自分自身の死ではないが、

私は死というもののそばにいる。



少し、耐えれない、、、、、、、、、。

こんな身近な死はなかったので、、

ちょっとびっくりしている。

死とはなんだろう、、

死は出口ではなく入口であると思う。それはかわらない、、。

死を出口だと思っている人は不幸だ。

死は入口である。



死ぬこと、、、死ぬこと、、、。

家族もいて、小さな子供がいるのに死んでしまうこと、、。

僕にはわからない、、。

まだまだ分からない、、。

どう生きるか、、。どう死ぬのか、、、。

これだけは万人に平等である。

ラ・マン

2012年03月12日

Posted by ryu at 20:45 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
人はどう生きていくのか、、。

人はどういきていくことで幸せになれるのか、、。幸せを感じるのか、、。

どんなに高価なものに囲まれていても、どんなにお金のかかる生活をしていても、それが、お金でかえるものであるかぎり、すれは幸せとはなんの関係もない。

幸せと、幸せに見える、、というのは何の関係もない。

それはまるで月と6ペンスほどの違いがある。

月と6ペンス。、、、サマーセットモームの長編だがはじめて読んだ時の衝撃は今も忘れない。

人生を生きてゆくということは常に月の世界で生きるということだ。

いったい何人の人間がそのことにきずかずに6ペンスの世界に生きていることだろう、、。



豊かな海、、。

女性的な生命あふれる海、、。

海は常に女性的である。

こんな海が生活の周りにあふれている沖縄は素晴らしい場所である。

海がその素晴らしさを誇る季節がもうすぐやってきます。

たのしみだな。



朽ち果てていくもの、、。

2012年03月03日

Posted by ryu at 18:53 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
あんまり、お金に執着する生活をしてきませんでした。むしろお金の必要のない生活をしてきたし、幸か不幸か、高いものには興味もありませんでした。

でもいろいろあり、
、、そう、人生はいろいろあるのです。

おもしろい、、というか、なんというか、、。

おもったとうりにならないのが、人生。

プチ波乱万丈、、の人生で、、お金がなくなりました。

この、自分の立ち位置から人生を眺める事は、緊張感はものすごいです。

なんの心配もなかったころとは雲泥の差ですね、、。

わかる人はわかるし、経験のない人には全くわからない世界です。

これを経験することがいいことなのか、どうなのか、、。

でも、でもですよ、、。

人生が大いなる航海であるならば、、嵐にもまれ、大波に揺らされることこそが、人生の旅を起伏のある、また、味のあるものにしてくれるということでしょう。

遭難してしまっては、意味がありませんが、、。眠っzzz

復活するのであれば、人生は、大波があったほうが楽しいに決まってます、、。

なんの変化もない海原を永遠に旅することほど退屈なものはありません。

そういう意味では、人生に安心が保障されてる人生ほど退屈極まりないものもないでしょう。

だから、昔のヨーロッパの貴族たちは人生に刺激をもとめるのでしょうね。

散歩しました、、。



コンクリートが崩れて、鉄筋がむき出しで、いい感じです、、。

長く生きてきた、感じです。  
建築してる方からすれば、、危険だよ、、でしょうね。



なんと窓枠が木でできています。

現在では考えられませんね、、。窓枠の木が口果てています、。

時代を感じます。

建築物でさえ、、いつかは、朽ち果てていく、、。がーん

コンクリートも、、鉄筋も、、。

そして、私も、、いつかはこんなふうに、、

朽ち果てていきたい、、。

執着することなく、、すべてを受け入れて、、。

たのしみですね、、。おすまし



晴れました、、、。

2012年03月01日

Posted by ryu at 17:19 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )

やっとこさ、晴れてくれましたね、、。

待ってました、。



面白い船、、、みつけました。ニコニコ

沖縄~与論です。

いったいいつの頃でしょうか、、。すでに陸に揚げられています。

海邦国体のころでしょうか、、。

こんな小さな船で与論まで、、、。たのしい船旅だったことでしょうね。



乗ってみたかったなぁ、、。

昔、陽水の歌で、

遥かな、、遥かな、、見知らぬ国へ、、一人で行くときは、、船の旅がいい、、、

なんて歌がありました。

なつかしです。



苔の道です。

沖縄で苔の道はなかなかないですね。

おまけにうちのわんころです。




最近家の中で寝ています。年寄なのでいいかな、、と。

もう10年生きてくれてます。

最近は一日中ねてばかり、、。

でも帰ってくると、ちゃんと迎えてくれる

やさしい柴です。

きょうはホントにいい天気です。

気分もいいね。前向きに生きていけそうです。

ソフィアの夜明け。

2012年02月27日

Posted by ryu at 21:53 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
久しぶりに、良い映画をみました。

ビューティフル以来でしょうか。

ソフィアの夜明け、、。



なんか、自分の趣味がはっきりしてきましたね。

CGなんかの娯楽映画や、SFも大好きですが、一人でじっくり見れるこの種の映画も見逃せません。

とくに、東欧を舞台に、人間描写する映画は心にズシンと響きます。

どうしょうも無い日々、焦り、目の前の現実、、。

日本とは比べようもないほど、混沌とした社会情勢の国に生きる若者たち、、。

日本の若者はこんな映画みるのだろうか、、?




あ~はやく天気になぁれ、、だな、、。

雨の日もいいけど、、続きすぎですね、、。



明日は明日の風が吹く

2012年02月26日

Posted by ryu at 10:48 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
今日も、、雨ですね。

前にも書きましたが、今年は雨が多いような気がします。

なんだか一か月に40日位雨が降ってる気がします。

人生を生きるコツは、明日のことを思いわずらわず、昨日のことを悔やむことがない生き方。



なんくるないさ、、明日は明日の風が吹く、、、ケセラセラ、、などのように昔から、いろんな国でそんな言葉が定番になっているのですね。

そんな言葉を世界中から集めて本にしたらおもしろい、、。

インターネットが普及したせいもあるのでしょうが、いろんな情報が個人的に入るようになりました。

いいことか、悪いことか、、。最近は就職難、不況、などのニュースがやけに耳に入ります。

人生を語る僕としては、語る事が山ほど出てきそうです。

自分の子供たちには幸せになってほしいと思うのは、親心ですね。

それが、叶うかどうかは別として、、。





生活していて、生活のレベルが一目でわからない時代になりました。

自分が子供のころには生活が大変な家庭は、見た感じで子供でも見分けがつきましたけど、、。

現代では、生活が大変でも、携帯は持ってるし、普通の服着てるし。、、一目ではわかりません。

皆が皆、豊かになれるというのは、幻想かもしれないな、、。

社会主義は破たんしてしまったけど、最近の世論の風潮をみると、、、つまり一部の非常に豊かな人たち、多くの底辺の人たち、、、儲けてる人々から増税せよだの、給与減額だのを聞くと、新しい社会主義制度が必要なのかなと思ったりします。

中産階級がほとんどであったはずの日本は、今、急速にアメリカのように中産階級がなくなり、底辺の人々が増える社会へと変貌を遂げています。

考えてみれば、アメリカの後を追い続けてきたからには当然のことですが、、。

こんなに早くやってくるとは思いもしませんでした。




これから先、日本はもっとひどくなる気がします。もうあのころのバブルの時代に戻ることは二度とないでしょうね。

少子化で若者が減り、老人大国になることが決まっている国に未来はあるのだろうか?

その国で子供を育てている僕たちは子供たちにどんな未来を指さすことができるんだろうか???

自問の日々が続きます、、。

雨は、まだ降っています、、、、、、、、、、。

この一瞬

2012年02月25日

Posted by ryu at 15:22 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
自分は違う場所にいる、、、、。




いつも思っていたことだ、、。

どういうわけか、自分色の場所にはいない、、。

最近きずいたことがある。

人生を客観視するようになったことだ。人生は素晴らしい、、。人生は凄い。

こんな感じになるなんて、、。

20代、30代のころは人生は主観的であった。

40代後半になってきずいた。

人生を客観視できることに、、。




人生はいつもいつも野生である。

ほとんどの人が知らない。

人間は今も、昔も野生であることに変わりがない、、。

そうじゃないと思ってる人は、それが隠されていることにきずいてないだけだ。

指さきでパチンとなった瞬間にそれが表に出てくるのに、、。

知らない方が安心だからか、知らないふりをしている。

毎日新聞に踊っている記事、、。

自分に関係ないと思っていても、それはやってくる、、。

突然にね、、。

明日のことなんて誰にもわからない。

人生はいつもこの一瞬のためだけに存在する。

コザ界隈

2012年02月18日

Posted by ryu at 16:25 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
寒いですね、、、冬に逆戻り、、。

でも気持ちいい、、。これくらいの寒さまでならウエルカムです。

なんてったって僕には、ユニクロのプレミアダウンがあるもんね!!

で、、歩いてきました、、。コザ界隈、、。



まずは、歩道橋の上からです、ここ沖縄で歩道橋に上がることはほとんどありません。この眺めは、めったにないことです。なんか、、、、懐かしい感じ、、。



こんな感じのコンクリートで建築された沖縄のポスト瓦屋根建築はもうすぐなくなってしまいそうです。

なんと、プレミアのブランコ発見しますた。
握りの部分が鉄製です。いったいいままで何人の子供たちが握ってきたことでしょう。



屋根が赤瓦ではなくコンクリートでできています。



ここあたりはコザの下町という風情でしょうか、、。

もう地元って感じのおばぁなんかが、、よそ者の時分をじっと見たりします。

ごめんね、、おばぁ、、。




長年生きてきた建物の息吹がかんじられます。

きれいに作られた、新築の建物より、こんなくずれそうな建物に興味深々です。

いろんな生活、、

楽しい家族、、、

貧しくても、、楽しい毎日、、

毎日、毎日を新鮮に生きてゆきたい、、

明日のことを思い煩うことなく、、

昨日のことを悔やむことなく、、、

今日、この瞬間をまっとうして生きてゆきたい、、、。

そんなふうに、、思います、、。



つぶやき、、、

2012年02月18日

Posted by ryu at 15:58 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
そう、自分昔はお金に依存しない生活をしておりました、、。
20代前半のころだったか、、。勤労学生であり、バイトをしながら夜学に通ってました。
あのころは今の生活に十分満足しており未来にいきてはいませんでした。
旅行が好きで、金をためては海外に出かけておりました。海外と言ってもアジア中心で金はないけど楽しい毎日を送っている人々に会うだけで心がいやされておりました。

実際には現地の人々は生活大変で観光客の時分には楽しそうな顔をしていただけかもしれません。

そう、、今自分は幸せなのか????????

これを問う毎日を過ごしております。毎日が実験のような日々であります。
失敗のできない毎日、、。

野生の毎日であります。



忘れていましたが、収穫したハバネロ君はこのようにタバスコ君に変身しました。


とてもからくて最高です。

なんにでも入れて辛くて最高です。

季節の中で

2012年02月17日

Posted by ryu at 19:02 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
季節の中で、、、。


今日は気温がいっきにさがりましたね。   
ぼくたちが自然のなかで生きている、、ということが実感できる一日でもありました。

窓の外で風の音が響いています。内地では、、冬になるとよくあることですが、ここ沖縄ではめずらしいことで、イメージとしては台風かなと思ってしまいますね。


人生は自分のおもうようにはならない、、。

よくわかっていることですが、ふつうみんな忘れています。

人生を自分の思うようにしたいという欲求が、人間を欲求不満にしていることでしょう。

生きていくことは辛いことだ。

この年になって気付いたことです。

そう、人生で一番楽しい時期は30代くらいまでであろうか。。

自分のことだけで生きていける年代。

人生の深見を知るには40代をすぎなければならない、、。

しかも、経済的に豊かであればあるほど、、、、、、


人生の深み、、、味をしることは出来ない、、、。


人生の味はどうにもならない境遇にのみ、存在する。

毎日の出来事、、、。

2012年02月15日

Posted by ryu at 18:51 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
お気に入りのグラスを買いました。

おまり、物を集めたり、しなくなりましたが、大しきな酒を飲むグラスだけは、いいのがあるとほしくなります。イイグラスでビールなどを飲むと、きぶんが上々になります。



ゆっくりのむにはちょうどイイサイズです。そしてビールはオリオンサザンです。おいしいですね、もう今となっては、発泡酒というのはビールとは別の飲み物だとおもっています。、、そして2杯目からはキレのある発泡酒がおいしいですね、、。ボクはですけど、、。その横のかんずめはなんだか、懐かしくて買ってしまいました。小銭入れとして使っています。


今夜も乾杯、、、です。

コザ  歩きます、、、。

2012年02月14日

Posted by ryu at 18:41 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
、、、沖縄にきてから いつも感じるのですが、ゴヤ?コザ?どっちですか?

っていつも思うんです。昔はゴヤ!っておもってましたけど最近はコザでいいやって思っています。




いいんじゃないですか?この路、、。す~じぐぁ、、。

向こうにゴヤって、あるのがプレミアです。




こちらは、、味がでてますなぁ、、。

あと数年でなくなりそうです、、。

この湿った感じがなんともいえません。

カップにしま~でも入れて一杯やりながら、フラフラと歩いてみたいです。

できたらそのまま寝込んで朝を迎えたいと思います。

コザ 放浪 2

2012年02月13日

Posted by ryu at 19:25 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
もう20年以上コザに住んでいますが、、

生活に追われてコザの街を楽しむことをすっかり忘れていました。

といいますか、沖縄にきた理由さえ忘れてしまったような自分でした。

この年になり、人生無常をひしひしと感じます。

多分50歳くらいのひとは分かってくれるんではないでしょうか。

そう、、、、死、、というものを意識しはじめる年代、、。

そうして、世の無常を感じる年代、、。



それが、古びたコンクリートであれば、あるほど、、なぜか、親しみを感じてしまいます。



もう、、たまりませんね、、


生きてゆくということ、、


たいへんであるということ、、、


そんなこと、、

いままで、、知りませんでした。

コザ 放浪

2012年02月13日

Posted by ryu at 19:00 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
コザの街を放浪しております。

誰もすまなくなった、コンクリートのアパート、、。

路地のイルミネーション、、、。

時代を感じさせるすーじぐわぁ、、、。

まだまだコザには、、、気配があります。





時間があれば、また歩きたいです。

コザ 散歩

2012年02月12日

Posted by ryu at 21:12 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
最近、沖縄市、コザ近辺の散歩をしています。


古いアパートや、す~じぐぁ、、などなど

もうすぐ取り壊されそうな建物に興味深々です。





廃墟、、、とまではいかないけれど、、


味のある建物です。


数年するとこんな建物、、


跡形もなくなるんでしょうねぇ、、